当院について

当院について

好アクセスな立地環境

好アクセスな立地環境

豊見城中央病院は、沖縄県南部の豊見城市に位置しており那覇空港および県庁所在地の那覇市から10分の距離に位置しております。沖縄県内でも那覇空港に最も近い総合病院である当院は、県内だけでなく県外への出張、旅行を含めて非常に好アクセスな立地環境に位置しています。また豊見城市は2016年成長力ランキング1位(都市データブック)にも輝き、日本でも有数の人口増加率を誇っており、産業開発や都市開発が進む一方で、数多くの豊かな自然にも恵まれています。

新病院建設と移転計画

新病院建設と移転計画

豊見城中央病院は、平成30年度に更に那覇空港に近い(空港から5分)海沿いに新病院の建設、並びに病院移転を予定しており、新病院は全国でも有数の空港からの好アクセスを誇る総合病院となります。新病院移転予定地には健診業務を行う健康管理センターや、PET検査を行う豊崎クリニック等の当法人施設も既に位置しており、那覇空港に隣接する地域に沖縄県南部の医療を支える総合医療施設圏が形成される事となります。また那覇空港だけでなく、瀬長島やウミカジテラス、アウトレットモールあしびなーや豊崎ビーチも5分の距離で隣接しており、沖縄ライフを十分に満喫できる環境も整っております。豊見城中央病院では、新たな病院で活躍していただける研修医の皆さんを幅広く募集しております。

福利厚生

福利厚生

福利厚生面においては、マリン、フィッシング、ビーチサッカー、マラソン、三線、エイサー等の30を超えるクラブ活動の他、BBQやボウリング、忘年会等の病院全体での年間行事もあります。また職員寮や保育施設も整備しており、西海岸の海に隣接している保養施設や提携のリゾートホテル施設等もあります。